カーマ・スートラ解説本のネタ本を変更します。

これまでカーマ・スートラの新たな解説本を書くために、バートン版の英語訳の『kama sutra』と、おそらくその日本語訳と思われる大場政史氏の『カーマ・スートラ』をベースにしてきました。 ところが、数多くの誤解や誤訳にぶ …